夢を語り未来へ繋ぐ委員会

夢を語り未来へ繋ぐ委員会

設置背景 変化の激しい時代を生きる今、多様な背景や価値観、言語に触れながら視野を広げると共に、個性を伸ばしていくことで夢の創造に繋がります。夢や希望を熱く語り、新たな挑戦を続けていく団体に属する我々だからこそ、時代に即した運動を展開し、次世代を担う人づくりをしていかなければならないため設置に至りました。
設置目的 【きっかけを生み出す光となる】
これからの時代を生きていくためには、多様な背景、価値観、言語を持つ人たちとも交流を図り、様々な考え方に触れ、自ら学ぶ力を育むことが必要です。また様々な人がお互いを認め合いながら、誰もが暮らしやすいまち創りをしていく必要があります。またその中で、子ども達の自主性を高め、将来夢を持てるような事業を構築すると共に、加須市民と諸団体、教育機関とも連携をし、次世代を担う人の創出を目的とします。
事業概要 1. 5月例会、ジャンボこいのぼりの遊泳、JC広場の企画・実施を行います。
2. 草刈り事業の企画・実施を行います。
3. 10月例会の企画・実施を行います。
4. 子ども大学の企画・実施を行います。
5. 卒業式例会の企画・実施を行います。
参加動員目標 1. 5月例会では、事業参加者60名を目標とします。
2. 草刈り事業では、現役メンバー85%の出席率を目標とします。
3. 10月例会では、メンバー、参加者、各団体含め100名を目標とします。
4. 子ども大学の企画・実施では現役メンバー85%の出席率を目標とします。
5. 卒業式例会では、メンバー、特別会員含め60名の出席を目標とします。
SDGs 【4】質の高い教育をみんなに 
【5】ジェンダー平等を実現しよう
【10】人や国の不平等をなくそう
【11】住み続けられるまちづくりを
【17】パートナーシップで目標を達成しよう
政策手法 1. 次の世代に明るい未来を繋げるため、市民の方々をしっかりと巻き込めるようなリーダーシップを発揮し、手を取り合いながら夢を持つことに対する機会を創出することを目指します。
2. カスリーン公園こいざくら広場に植樹した桜の木に感謝を持つことのできる事業を目指します。
3. 技術が進化し、様々な言語を持つ人たちが増える中、青少年が次世代に向かって多様な技術を認識し、様々な国の人たちに触れ、視野を広げ、日常では経験しない事業を通じて自身の自信や自己肯定感を高めます。
4. 参加してくれた子どもたちが楽しんでもらえる事業を考え、自身が住む加須市に対して興味関心を更に持ってもらうことを目指します。
5. 卒業生が、今まで加須青年会議所で培ったかけがえのない経験を現役メンバーに伝え、改めて個々が当事者意識を高め、それぞれがリーダーシップを発揮できる団体を目指します。
パートナー ・市民・行政・各諸団体・OB会

委員長

関根 忍

NEXTREAM
加須市東栄1-15-10

副委員長

鎮目 俊輝

トーワ技研株式会社
加須市下崎1919

委員

荒川 敦志

有限会社うなぎ荒川
加須市下崎367-2

委員

富岡 彩加

太陽工業株式会社
羽生市大沼2丁目47